江戸時代 江戸時代後期、加賀の住人、京都高瀬川のほとりで樽造りを始める。  
 
 
  明治5年 樽徳創業 主に伏見の酒樽を製造。吉野の杉材及び製造した樽の運搬は、高瀬川の舟運を活用。  
 
 
  大正9年 高瀬川から舟運が消える。  
 
 
  昭和25年 株式会社設立。  
 
 
  昭和30年頃 化学薬品等を対象とした工業用容器樽の製造・販売を始める。  
 
 
  昭和33年 ポリ袋を内装した工業用容器樽にて、実用新案特許を取得。  
 
 
  昭和45年頃 樽製造からファイバードラムやポリ瓶等の容器、包装資材の卸業に移行。  
 
 
  平成19年 KES・環境マネジメントシステム登録  
 
 
  平成21年  京都市環境学習セミナー推進企業認定、京都市エコドライブ推進事業所登録  
 
 
  平成23年  酒類販売業免許取得  
 
 
  平成25年  京都CSRネットワーク参加、食品衛生責任者設置、「地菜まんさい」活動開始、
第1種ダム水路主任技術者免除取得、ペットフード販売士認定
 
 
 
  平成26年  桶販売開始、京都モデルフォレスト協会緑の募金寄付開始、美味安全野菜栽培士認定  
 
 
  以降、取り扱い商品の拡充に努め、現在では2〜3000種類の商品を取り扱う。