容器・包装のエキスパート
 
  樽徳商店からのご挨拶  
    樽徳商店は、明治5年に酒樽の製造販売業として創業しました。昭和40年代に酒樽製造を辞め、容器包装資材全般の代理店に移行して以来、多くの皆さまの様々なご要望に応えて、多種多様な商品を取り扱うようになりました。
  近年では、リサイクルやリユース可能な環境低負荷商品の拡充を目指しています。特に、数年前より究極の環境低負荷容器である木の桶・樽の復活に取り組み、使われる方のご要望をお聞きした上で、木を割ることから始め、すべて手作りの桶・樽を製造販売しています。
  また、顔の見える方が心をこめて作られた安心でおいしい食材(はちみつ、山芋やブルーベリー等)を顔の見える方々にお届けする樽徳商店独自の「地菜まんさい」活動は好評を得ています。
  樽徳商店は、顔の見えない大量生産大量消費の流れを見直しつつ、顔の見える繋がりの中で信頼関係を培いながら、社員のポテンシャルを高めることにより、容器包装資材はもとより、さらに多様な商品やサービスを提供してまいります。
 
 What's new
         
  2018/02/01 社員による環境コラム 更新
   

 
  HPリニューアルにあたり
 
  私たち樽徳商店は皆様のおかげで昨年、株式会社成立60周年をむかえることができました。
これを節目に行っている弊社変革の活動の一環として、より多くの情報を、より多くの方々に発信していけるようホームページの全面リニューアルを行いました。
“樽徳News”では商品情報や弊社の取り組み等をお伝えしていきたいと考えております。
 
  今後とも宜しくお願い致します。
 

 
  樽徳日記(Blog)では
 
  樽徳商店は高瀬川のほとりにあります。 
「日記的ブログ」では、その四季折々の風情などを紹介しています。